バブル
脱落のリスクが大きくなり、少ないチップの価値が大幅に上昇
スタック・PRIZE配分・相手レンジを設定し、Call / Fold / RaiseのPRIZE価値を比較。必要勝率とEdgeまで確認し、迷った一手をドリルで反復できます。

脱落のリスクが大きくなり、少ないチップの価値が大幅に上昇
生き残ることが大きな目的となる
順位ごとの賞金差が、同じハンド・同じスタックでも最適な判断を必要とする
計算から反復まで
勝率を確認し、ICMで賞金価値を比較し、ドリルで繰り返す。迷った一手の検証を、スマートフォンの中で完結させます。

Heroの2枚とVillainレンジを設定し、プリフロップEquityを確認。カードと相手レンジを変えながら、条件ごとの差を比較できます。

人数、各スタック、賞金配分、Blind、Ante、Call額を設定。結果だけでなく、Required EquityやEdgeまで確認できます。

提示された局面でCallかFoldを選択し、回答後に数値を確認。大会前のウォームアップや、苦手局面の反復に使えます。
実際の操作画面
条件入力、Equity確認、ICMドリル、保存まで。実際の画面で学習の流れを確認できます。
よくある質問
完全列挙プリフロップEquity、トーナメント条件を反映したICM比較、Call・Foldドリルを一つの流れで使える点です。計算結果だけでなく、Required EquityやEdgeまで確認できます。
ICM計算は10回、ICMドリルは30問まで無料枠で利用できます。プリフロップEquity計算はICM無料枠の消費対象外です。最新条件はアプリ内表示を優先してください。
現在はプリフロップでHeroと1人のVillainがshowdownし、他のプレイヤーがFoldする局面を対象とします。テーブル全体のスタックと賞金配分は2〜9人で設定できます。第三者all-in、複数side pot、3人以上のshowdown、postflop、Omaha、solver/GTO生成には対応していません。
保存レンジ、シナリオ、ドリル履歴は端末へ保存されます。ユーザー操作によるJSONの書き出し・読み込みにも対応します。ログイン、無料枠、購入状態の確認には通信が必要です。
無料枠でICM計算と判断ドリルを試し、自分のトーナメント学習に必要か確認できます。